新宿の出会い喫茶

出会い喫茶

出会い喫茶とは異性との出会いを目的とした場所で、出会いカフェとも呼ばれています。システムは男性側は会員制で入会金をお店に払って入店し、気に入った女性がいたら個室でフリートークをすることができます。

純粋に出会いを目的として利用する人やエッチ目的で利用する人がいたりと利用する目的な人それぞれです。女の子の多くはお小遣いを稼ぐためにお店に登録している子がほとんどで、デートをしたりして男性からお小遣いを貰います。

お店に払う料金は、入店する時にかかる入場料(2,000円~3,000円)、そして気に入った女の子がいた場合にかかる連れ出し料(2,000円~3,000円)を払います。初回のみ入会金がかかります。入場したら気に入った女の子が見つかるまで何人ともお話しすることができ、目的にあった気に入った女の子と話が合えば一緒に退室します。入会時には身分証明書や携帯電話番号の登録が必要になります。

女の子に払うお金は直接交渉となり目的によって、女の子によって異なります。食事や飲み目的なら食事代だけでOKな女の子もいます。エッチ目的であれば15,000円~25,000円が相場のようです。

トークや容姿に自信がある男性なら風俗に行くより安く遊ぶことができますし、風俗に飽きてしまった人が素人の女の子と遊びたいという目的で利用したりと人気があります。女の子も大学生からOL、人妻までと幅広く登録しています。出会いやエッチを目的とした場所なので、目的と金額が合えばいいだけなので普通にナンパするよりはるかに効率がいいのが特徴です。

新宿・歌舞伎町の出会い喫茶

新宿・歌舞伎町の出会い喫茶は都内でも渋谷・池袋と並んでお店が多く、登録している女の子も多くいます。20歳前後のフリーターや大学生が多く登録していますが、風俗店やキャバクラがたくさんあるので、そんなに稼げないキャバ嬢や風俗嬢とも簡単に出会うことができます。フリーターや大学生、OLなどはお小遣い稼ぎが目的な女の子が多いですが、ギャバ嬢や風俗嬢などで出会い喫茶を本業にしている女の子も中にはいるようです。

最近人気になっているのが逆ナンパ(女の子からアプローチ)システムでトークが苦手な草食系男子でも気軽に利用できるようになっています。

新宿のピンサロ

ピンサロ

ピンサロとはピンクサロンの略で、ファッションヘルスのような個室はなく、どちらかといえばキャバクラやセクキャバのようなフロアで女の子一緒にソファに座り会話をしながら性的なサービスを受ける風俗になります。

セット料金も短いお店では20分~と非常に手頃な風俗なので人気がありますが、個室ではないので周りが見渡せてしまうので、慣れていないと気になってしまうかもしれません。

ピンサロの特徴

ピンサロは主に駅前もしくは繁華街の雑居ビルの1室にあり、入店すると受付があってその奥に行くとソファが並んでいるだけのお店がほとんどです。フロア全体で男性客と女の子がソファで会話をしていたりサービスを受けていて、店内は薄暗く大音量の音楽が流れていますが、個室ではないのでフロア全体が見渡せてしまいます。

新宿のピンサロ

料金はだいたい30分で5,000円からとリーズナブルなので気軽に遊ぶことができます。しかし、シャワーがないので、ただおしぼりで綺麗に拭いてもらうだけでフェラのサービスがはじまるので衛生的にはあまり良くないので性病などの心配がどうしてもあります。
「花びら回転」システムがあるお店では、女の子が交代で変わっていきます。時間が短いので会話を楽しむ時間はなく、ただ手コキもしくはフェラで抜いてもらうという感じの風俗店ですので、濃厚なサービスを求めている人には物足りないかもしれません。そのような人にはピンサロはあまりおすすめできません。

新宿・歌舞伎町のピンサロ

新宿・歌舞伎町にはピンサロ店は少なく5件ほどしかありません。学園系のピンサロが多いので若い子が多く楽しむことができます。新宿は風俗激戦区とあってピンサロ嬢の入れ替わりも激しいので新人の女の子が多いのも特徴です。
多くのお店で30分で5,000円ほどで遊べ、早い時間に行けばもっと安く遊ぶことができます。新宿はオフィス街ということもあって、平日の昼間からサラリーマンがピンサロで遊んでいる風景をよく見かけます。ピンサロは仕事の合間に気軽に抜ける風俗としてサラリーマンには人気があるようです。

新宿のデリヘル

デリヘル

デリヘルとはデリバリーヘルスの略で、ファッションヘルスやソープランドと違い店舗がない風俗店になるので、お店の受付は電話予約かネット予約のみとなり、女の子はお客側が指定したホテルか自宅に派遣(デリバリー)してサービスを行う風俗になります。ホテヘル同様に無店舗型風俗に入ります。

店舗がなくてもお店をオープンすることができるので、近年オープンする風俗の大半はこのデリヘルになっています。

デリヘルの特徴

新宿のデリヘル嬢

デリヘルの特徴は何といっても店舗がない風俗店なので、男性客は電話一本でデリヘル嬢を呼ぶことができる気軽さがあります。ファッションヘルスやピンサロ、ソープランドであれば、お店がある場所まで行かなければなりませんが、デリヘルなら自宅やホテルにデリヘルを呼ぶことができるので移動する必要がありません。また、店舗がないため営業時間の規制もないので24時間営業のデリヘル店も多くあり、いつでもどこでも風俗遊びをすることができるようになりました。

お店側も店舗を持つ必要がないので、少ない資金で簡単に開業できることから複数のデリヘルを営業しているオーナーも多くいます。デリヘル店の多くはマンションや事務所の一室に電話予約に対応する受付スタッフとデリヘル嬢が待機しており、予約が入ったらドライバーがデリヘル嬢を指定した場所まで送迎します。

新宿・歌舞伎町のデリヘル

新宿・歌舞伎町を起点とするデリヘル店はたくさんあります。新宿には、シティホテルやビジネスホテルがたくさんあるので、出張などのビジネスマンや東京観光の旅行者がたくさん滞在しています。そのような人たちがデリヘルをホテルに呼んでいます。また歌舞伎町で飲んだ後、近くのラブホテルを利用してデリヘルを呼ぶので新宿のデリヘルは大いに盛り上がっています。

新宿のホテヘル

ホテヘル

ホテヘルとはホテルヘルスの略で、ファッションヘルスは受付やプレイルーム(個室)があるのに対して、ホテヘルは受付のみを行う店舗はあるけど、受付を済ませた後は別の場所に案内されてサービスを行ってくれる風俗のことをホテヘルと呼んでいます。ホテル型ヘルスとも呼ばれます。

ファッションヘルスとデリヘルの中間の位置づけになり、ホテヘルはデリヘル同様、風営法では無店舗型風俗に入ります。

ホテヘルの特徴

ホテヘルは、デリヘルと違い受付があるので受付で写真を見て女の子を指名することができるので、デリヘルに抵抗がある人や風俗初心者の人にとっては利用しやすい風俗になります。実際、デリヘルだとお店のHPに掲載されている女の子の写真は信用できないことが多く、利用方法がよくわからない人が多いようです。風俗初心者に人や、昔ながらの受付で写真指名をして料金を払うスタイルが良いという人にはおすすめです。

多くのホテヘルは近くのラブホテルがあるエリアや風俗街に多く、案内される場所は近くのラブホテルもしくはレンタルルームになります。ファッションヘルスと違い個室がないので、案内されるプレイルーム代が別途かかります。だいたい2,000円ほど掛かりますが、提携しているラブホテルなどでホテル代が無料というお店も多くあります。
別途でプレイルーム代がかかってしまいますが、デリヘルと違い交通費は掛かりませんので、その点ではお得に遊べます。また、お店によっては指定されたラブホテルまで指名した女の子と一緒に行けることがあるので待ち合わせ型デリヘルと同じサービスを味わうこともできるのです。

新宿・歌舞伎町のホテヘル

新宿・歌舞伎町には、周辺に東京最大級のラブホテル街があるので、そのラブホテルを利用したホテヘルがたくさんあります。また歌舞伎町内に雑居ビルがたくさんあり、その一室に多くのレンタルルームがあるので、そのレンタルルームを利用したホテヘルもたくさんあります。

多くのお店はホテヘルとして営業していますが、デリヘルとしても営業しています。したがって、多くのお店のホームページではデリヘル&ホテヘルと書かれています。受付がある歌舞伎町まで行かなくても宿泊しているホテルに女の子を呼ぶことも可能なのです。最近はこのスタイルの風俗店が主流になってきており多くのお店が無店舗型にシフトしており、これから益々ホテル型ヘルスが増えていくようです。

新宿のファッションヘルス

ファッションヘルス

ファッションヘルスとは風俗店の中で店舗(受付とプレイルーム)があるお店のことをまとめてヘルスと呼んでおり、店舗型ヘルス(ハコヘル)や略してただヘルスとも呼ばれることがあります。

ファッションヘルスの利用方法は、まず店舗(多くは雑居ビルの一室)に入店し受付で女の子を写真から選びます。写真を見て選ぶことをパネル指名と言いますが、パネル指名であれば指名料がかからないお店がほとんどです。そしてコース料金を決めたら先に料金を支払います。その後、女の子の準備などの待ち時間があるので指定の待機所で順番が来るまで待つことになります。

新宿のファッションヘルス嬢

順番が来たら部屋に案内されヘルス嬢と対面します。ファッションヘルスの個室は非常に狭く小さめのベットがあるだけの3畳ほどのスペースで広い部屋でも6畳ほどしかありません。マットプレイができるお店になると浴室とベットがあるので広い個室になります。
ヘルス嬢と軽く会話を済ませたらシャワーを浴びます。部屋にシャワールームがないお店がほとんどなので、シャワールームまで移動します。

シャワーを終えたらタイマーがスタートしプレイ開始になります。通常は、キスから始まり全身リップ、手コキ、フェラ、素股でフィニッシュという流れです。プレイ内容はヘルス嬢によって変わったり、オプション内容などでも変わります。料金はだいたい60分15,000円前後が相場のようです。

新宿・歌舞伎町のファッションヘルス

歌舞伎町には約15店舗ほどのファッションヘルスがありますが、規制が厳しくなっているので年々、減少傾向にあります。現在、営業しているお店は昔からある老舗店ばかりで、多くのお店はホテヘルやデリヘルとして営業しています。

しかし、今でもファッションヘルスの看板を掲げて営業しているお店なら安心して利用でき、学園系のイメクラから人妻・熟女系のお店まで幅広くあるので、歌舞伎町のファッションヘルスは人気がありおすすめです。

新宿のゲイバー・ホストクラブ

ゲイバー・オカマバー

ゲイバーとはいわゆる男性の同性愛者であるゲイやオカマ、ニューハーフ、オネエ系のママが経営しているバーやスナックをまとめてゲイバーやオカマバーと呼んでいます。お店の種類は様々で、ステージがありショータイムが行われるような大規模なお店からカウンターのみの小規模なお店、綺麗に化粧をして女の子にしか見えないニューハーフや女装家たちがいるお店、ただのオジサンにしか見えないオネエがやっているお店など様々で、基本的に一般人にはどう違うのかは分からないので、すべてをまとめてゲイバー・オカマバーと呼んでいます。

新宿2丁目はゲイの街とも呼ばれ多くのオネエ系のお店があります。お客さんもオネエ系以外の一般人も多く、男性客だけでなく女性のお客さんも多いようです。歌舞伎町のキャバクラのアフターなどで多くの人が利用しています。

ホストクラブ

ホストクラブとは、男性キャスト(ホスト)が女性に対して接客するお店でメンズキャバクラ(メンキャバ)と呼ぶ人もいます。
ホストクラブの料金体系は、テーブルチャージと指名料金が基本でプラスで飲食の注文に応じて料金がかかります。料金体系や永久指名制度など銀座のクラブと似ているところが多くあります。キャバクラのように時間制(セット料金)を採用しているホストクラブも中にはあります。

歌舞伎町はホストクラブの聖地と呼ばれるだけあって、多くのホストクラブがあり最大の激戦区となっています。多くのホストたちが夢を描いて頑張っていますが、稼げるホストはごく一部であり、多くのホストが夢破れて引退していきます。

新宿のセクキャバ

セクキャバ

セクキャバとはセクシーキャバクラの略で「セクパブ」や「おさわりパブ」、「おっパブ」とも呼ばれています。基本はキャバクラと同様、女の子が一人付き一緒に会話したりお酒を飲むスタイルですが、違いはキャバクラだと女の子へのおさわりは禁止行為ですが、セクキャバではおさわりやキスなどが許されています。基本は上半身のみ。また、女の子とイチャイチャできるので中には「いちゃキャバ」と呼んでいる人もいるようです。

通常は女の子は服を着てイチャイチャしながら会話やお酒を楽しむだけですが、ショータイムが始まると女の子が上半身を脱いでくれて、客が女の子にまたがりオッパイを揉むことができます。女の子によっては舐めさせてくれたりキスをしてくれたりします。下半身のタッチはNGでも女の子よっては許可してくれる場合もあります。

オナクラやピンサロと違い抜き行為は絶対禁止です。手コキやフェラをして欲しければ、オナクラやピンサロに行きましょう。

歌舞伎町のセクキャバ

新宿・歌舞伎町にはセクキャバに分類されるお店だけで20店舗近くあります。新宿・歌舞伎町のセクキャバを明朗会計になっており前金制のお店がほとんどで、自動延長などはありません。基本はノーチップでおさわりし放題です。
個性豊かで特徴あるお店がたくさんあり、店内が潜水艦になっており竜宮城をイメージしており女の子が制服姿で接客してくれる「竜宮」「竜宮デイズ」や、和風がコンセプトで着物姿や浴衣で接客してくれる「おいらん」「大江戸」などが人気です。それ以外にもメイドコスプレで人気の「萌え」やJKコスプレ制服のお店がたくさんあります。基本はみな20代前半の若い娘ばかりで、容姿スタイル共に優れた人ばかりです。

料金は40分で6,000円~8,000円ほどで、早い時間帯に行けばさらに安く遊べます。新宿・歌舞伎町のセクキャバは都内でも店舗数が一番多いので、セクキャバで遊ぶなら新宿が断然おすすめです。

新宿のバー・キャバクラ

新宿の飲み屋街と言えば

新宿の飲み屋街と言えば、歌舞伎町にある「ゴールデン街」が有名ですよね。

ゴールデン街とは、新宿区歌舞伎町1丁目にある大衆居酒屋が集まる飲み屋街のことです。カウンターだけといった狭く小さな飲食店が200軒以上このエリアに集まっており、いつしか全国的に有名な飲み屋街となりました。有名になった理由として、多くのお店が大衆居酒屋でとてもリーズナブルな料金で飲めること、そして名が知られている文化人・著名人が常連客として利用していたことが挙げられます。今でも多くの芸能人や政界人・財界人が利用しているようです。
海外の観光ガイドブックで紹介されていて外国人に人気で多くの外国人旅行客が訪れています。新宿にはオシャレな居酒屋やバーがたくさんありますが、いまだに昭和の雰囲気が漂う「ゴールデン街」で一度は飲みに行ってみてはいかかでしょうか。

歌舞伎町のキャバクラ

新宿のキャバクラ嬢

都内最大の繁華街である歌舞伎町ですから、キャバクラ・ガールズバーの店舗数も半端じゃありません。高級店から激安店まで幅広く、多すぎてお店選びに困るほどあります。セクキャバ(おっぱいパブ)も都内最大級の店舗数を誇ります。最近はショーダンスが行われるガールズバーがあったりと人気店が増えてきています。

しかし、多くの人で賑わう歌舞伎町のキャバクラですが、最近は「ぼったくり被害」や「悪質や客引き」が急増していることで問題になっており、しばしメディアが取り上げたりニュースにもなっています。このような違法店の摘発に警察も力を入れており、摘発されるお店が増えていますが、被害は後を絶たないようです。

風俗同様に、怪しい客引きについて行かないことや、事前にスマホでチェックしたお店で飲むようにするなど気をつけましょう。

新宿のソープランド

新宿のソープランドはどこにある?

東京でソープランドいえば吉原(台東区)が真っ先に思い浮かぶ人が多いと思います。吉原だけで100店舗以上あります。吉原の次にソープランドが多いのが池袋(店舗数は20前後)で、新宿は東京で3番目多いエリアになります。
調べた限りだと歌舞伎町から新宿2丁目・3丁目にかけて8店舗ほどあり、歌舞伎町に5店舗、新宿2丁目に3店舗あります。

新宿2丁目周辺

都営新宿線の「新宿三丁目駅」を降りたすぐの交差点を曲がると都内各所でソープらランドを営業している角海老グループのお店の看板が見えてきます。「楊貴妃」と「ニュー姫」というお店で「ニュー姫」は大衆店、「楊貴妃」は高級店に位置付けられているようです。さらにそのお隣に老舗のソープランド「新宿多恋人」があり、こちらはHPで確認する限り60分16,000円でとてもリーズナブルなお店のようです。

歌舞伎町周辺

ドン・キホーテから歌舞伎町に入り、一つ目の路地を右に曲がると「ソープランド新宿角海老」の看板が見えます。こちらは角海老グループのお店でリーズナブルな料金で遊べます。

さきほどの路地に戻り、さらに進んだサンクスとラーメン王の路地を曲がると風俗案内所があり、その隣に高級ソープランドで有名な「ドンファ」があります。看板に大きくドンファを書かれているのですぐにわかります。高級店なので50,000円~といった感じになります。さらにドンファの隣にも「深海魚」というお店があり、こちらは大衆店で25,000円からで遊べます。

新宿の早朝ソープ

新宿のソープランドにも早朝ソープがあり、通常より安く遊べます。だいたい通常料金より5,000円ほど安い料金で遊べるので興奮して眠れなかったら早朝ソープを利用してみるのはいかかでしょうか。